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メル・ギブソンのハリウッド暴露とカナンの呪い

亨進二代王様キングスレポート
で メル・ギブソンの暴露した内容について語られています、本当におぞましいことがハリウッドで行われてきたことが明らかになり、またそのような内容を暴露したことによってメル・ギブソンはハリウッドから追放されたとのことです。パッションの映画は以前見ました。その裏にこのような暴露があったことを知りませんでした。


 ではなぜこのようなおぞましい儀式がカナンの末裔(グローバリストたち)によってめんめんと歴史的におこなわれてきたのか?
おぞましい儀式によって悪の勢力より、力を得たと考えられます、神からではなく、悪魔から力をもらい、この世で頂点を究めた ボブディラン、彼は一度はプロテスタントの信仰者になったがその後、悪魔に魂をうったとyutyubeで本人が語っています、そしてノーベル賞をもらいました。。ボブディランが好きであった私としては大変残念なことです。。 

ボブ・ディラン // 悪魔に魂を売った、ノーベル賞受賞者
ジョブスあんたもカイ!!

Apple // スティーブ・ジョブスが交わしたサタンとの契約

FBI支部長(当時)がイルミナティを暴露 1987年

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 この世で頂点に立つものはこの世を治める者(悪魔)の力を得なければ最高位に上り詰めることはない。。。レディガガしかりです、頂点を極めた歌手芸能人は怪しいですね。


最近ハリウッドで恐ろしい性的行為などによって続々と大物が捕まっています、これは神の役事が始まったということだと思います。


 そしてグローバリストたちはおぞましい儀式をおこなって悪魔の力をもらい、この世の富をえてきました。イルミナティ、フリーメーソンが 怪しい儀式をしていることはなんとなく伝わっていましたが、陰謀論なんかではなく事実であることが暴露されています。表面化してきました。



ユースタス・マリンズ著「カナンの呪い」よりこの人物は1620年メイフラワー号で新大陸に渡り、有名なメイフラワー契約を書き、著名したウイリアム・マリンズの子孫です)の書物より、いろいろと抜粋掲載します。聖書には、いいろいろとそれらしい内容があります、真実かどうかは確実ではありませんが聖書の内容は研究者によっていろいろと書物化しています、おおむね同じような内容がネットや書物で語られています。グローバリストたちのおぞましい儀式を知るには聖書の研究者から学ばなければ理解できないと思います。


 創世記9章 より
 22カナンの父ハムは父の裸をみて、外にいる二人の兄弟に告げた、23セムとヤペテとは着物と取って、肩にかけ、うしろ向きに歩み寄って、父の裸をおおい、顔をそむけて父に裸を見なかった。24やがてノアは酔いがさめて、末の子が彼にした事を知ったとき、彼は言った、「カナンはのろわれよ。彼はしもべのしもべとなって、その兄弟たちに仕える」。26また言った。「セムの神、主はほむべきかな、カナンはそのしもべとなれ。27神はヤペテを大いならしめ、セムの天幕に彼を住まわせられるように。カナンはそのしもべとなれ」。


このようにカナンはノアから呪われました


ユースタス・マリンズ著の「カナンの呪い」より


 近代史の潮流とは、地上における悪の存在を隠したり軽視するなど、悪に対する寛容、理解の努力であり、あるいは「悪と対話を計る」などと言って決して強力に悪に対処しようとしない。これが今日の自由主義、別称「人文主義」=(ヒューマニズム)の基本である。人文主義の魅力は、人間の利益を最優先しようというもっともな主張にある。ただ問題は、このような人文主義が聖書に書かれた「カナンの呪い」の直系の子孫でる点である。歴史を悪魔学的に考察すれば、人文主義が悪魔信仰の系譜にあるのは明白となる。
 近代の歴史は、最古の記録にまで遡って直接の系譜を調べない限り、理解する事は出来ない。この記録とは、アダム以前の古文書が語る混血人種のことである。紀元前161年頃書かれたノア書の古い部分を成すエノク書によると、サムヤザつまりサタンが200の天使から成る軍団を率いてカルメル山に天下った。人間の女を遠くから眺めた軍団は、彼女らを求め、娶った。この下落した天使の集団は監視軍団と呼ばれ、人間の妻たちに魔術を教えたが、ここからネピリムと呼ばれる巨大な人種が生まれた。
 ネピリムについては名指しで言及していない翻訳聖書もあり、ストロングのコンコルダンスにも載っていない。しかしネルソンのコンコルダンスにはネピリムが数箇所で登録されている。創世記6・4には「このとき、地にネピリムありき」とあるが、改訂標準版には「巨人ありき」としてネピリムの名を挙げていない。以降これらの巨人は「アナクの子供達」となった。民数記13・33には「我等またアナクの子ネピリムを彼処に見たり。これネピリムより出たる者なり」とある。この巨人たちは他民族にとって大きな脅威であった。申命記9・2では「誰かアナクの子孫の前に立つことを得ん」という苦情がある。しかし巨人も最終的には殺されるか追放された。「イスラエルの子孫の地の内にはアナク人一人遺りをらず」(ヨシュア記11・22)
現代の学者はこの人類初期に出現した巨人を突然変異によるものとするであろう。特殊な生まれによる習慣や欲望は、周辺民族に恐れを抱かせた。神への反逆者、サタンはサトナとも呼ばれ、蛇の姿になってエヴァを誘惑し、体中に入り、最古の殺人者カインを生ませたとする神話もある。ネピリムは他の民族の脅威であったのみならず、憎悪心と凶暴性が強く、頤に殺しあう事もあったという。そして殺したものを食し、この世に人肉食の習慣を残した。伝説によると、彼らは神に殺され、主導天使ミカエルは監視軍団つまり天から堕ちた天使の集団を地中の奥底に幽閉したという。
 人間にとっては不幸な事に、話はここで終わらず、サタンは子であるネピリム、そしてカインを通して地上に悪魔の存在を確立させた。サタンの神への反逆によって、苦しみが地上では何世紀にもわたって続く事になる。この反逆以来、人類の歴史は神の民とサタンのカルト集団との戦いの歴史となった。この点を理解しなければ、実存の記録が示すような両陣営の歴史の展開を追うことは不可能である。
 人間と魔性が交わり、そこから魔神が発生したというタルムード書の伝説は、ゾハール書が強調している。このように見ると、全ての秘密宗教が麻薬、(神に対する憎しみの表現である)呪文、そして奇怪な性行為の三点を強調する理由ができよう。


キングスリポート12月26日より
亨進二代王様のみ言より





最近メル・ギブソンは、英国のあるメディアとのインタビューで、ハリウッドは子供たちを殺して、その子供の血を飲むということを話しました。
この衝撃的な暴露は、児童性犯罪がハリウッドエリートの間で行われていると言いながら、ハリウッドの全てのスタジオは、無辜な子供たちの血で購入されたものだと言って、人々をさらに驚かせました。
ハリウッドのエリートたちはこのような事実を全部知っているし、もっと若くて、もっとひどい拷問で殺した子供の血を飲めば、さらに効能的だと信じていると言いました。
しかし私が見る時、人々が話していないのは、実はイギリスの皇室がこのような文化と、全て繋がっているということです。


メル・ギブソンは‘あなたたちが、私の話が信じ難いということをよく分かっています。しかし、私の話は事実です。彼らは子供を拷問し、恐怖に震えさせてから、子供たちを祭物として殺して食べます。ハリウッドのエリートたちはそうすることで、自分たちが何かとんでもない能力を受けると考えています'と言いました。
ほぼ30年間、ハリウッドの大スターとして生きてきたメル・ギブソンがこう言っても、人々は‘彼は気が狂った、彼は関心を引こうとあのようにしている'など非難をしながら彼の言葉を無視しますが、こうしたエリートたちの悪行についてのメル・ギブソンの発言は、氷山の一角に過ぎません。


このような悪行の暴露が重要な理由は、悪の皇室と邪悪な銀行家たちが皆、このような邪悪な儀式と児童性虐待と殺人で繋がっていて、自分たちの秘密を守ろうと互いに後ろを守ってあげるのです。
彼は‘ほとんどの人たちは道徳という良心を持って生きますが、彼らはそうではありません。いや、彼らの良心はむしろ逆方向に作用するようです'と言いました。
ほとんどのハリウッド大スターたちも実は、このような文化と繋がっています。


私たちが彼らの政治観を見てもよく知ることができます。
彼らの政治観は、児童性暴力や虐待を後から支持し堕胎を支持するサタン政治主義を支持することで一色です。
このようなサタン政治主義信奉者たちの神様への驕慢と傲慢は、傲慢が自分たちの目の前で崩壊しつつあるのです。
メル・ギブソンが完璧な人ではないということはよく知っています。
今まで沈黙をして抑圧された過去を捨てて、このように悪を暴露し、悪に対抗しなければなりません。
皆さん、メル・ギブソンがこうして暴露するのに、どうして米国のどのマスコミもこれを報道しないのですか? これだけ見ても、本当に衝撃的ではないですか!
この事実だけでも、米国のマスコミもこのような児童性虐待や暴力の協力者だということを見せてくれます。


メル・ギブソンは2006年に‘パッション'というキリストの十字架の道のりを映画化にしてから、ハリウッドから完全に除外されました。