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※米軍いかに攻撃するか、日本の3人の元将軍が語る

日本の元将軍達が語った米軍の軍事オプション





下記のようなシュミレーションを三人の元将軍たちがしております。



一 先制攻撃 トマホーク500~600をプラットホームである潜水艦、
イージス鑑より発射

二 今韓国に配備しているF16 100機、 韓半島の西海岸、東海岸の空母から艦載機F18(スーパーホーネット)が二隻の空母から約90機の有人機がトマホークの攻撃の後に北朝鮮北部を主に攻撃する、
 沖縄嘉手納基地からF15が加勢にくる、少し遠い三沢基地からF16なども加勢して有人でピンポイントに攻撃する、グアムにある大型爆撃機B52B1.B2ステルス機など50機、なども出撃する、米軍には300機強の大型爆撃機がある


このような攻撃で完全に殲滅するには一ヶ月から二ヶ月かかるかもしれないとの見方。
最初の二週間が勝負。


しかし米軍の攻撃は実際にはソウルを火の海にしないために、国境線付近の砲兵部隊2000人をたたく、弾道ミサイル基地をたたくことをする。


夜明け前より有人機を投入してトマホークが打ちもらした目標をたたく、アパッチ攻撃ヘリの投入、最初のタイミングが大事、サイバー攻撃もする、電子戦指揮統制圏をたたく、もうすでに北の様子は無人機で偵察している、グアムを守る意味でイージス艦をグアム付近に配置する、


アメリカを攻撃に専念させるために、自衛隊がしっかり警戒する、日本に向けてノドン200から300配備されているといわれている、米軍の最初のアタックで打ちもらしがある、それが反撃してくる、


38度線からソウルまで40キロしかない、国境には3000を超える戦車、多連層ロケットなど移動式砲がある、その数が相当多いので、相当な被害が考えられる、それをたたききれないと、無傷ではすまない、そのような状態でもやらなければならない、


北の潜水艦からのSLBMの日本への攻撃に自衛隊が対処しなければならない、
北の航空機ミグ29はまず上空に上がれない、戦力としては機能しない、米のサイバー攻撃は北朝鮮の比ではない、


北の38度線に十万人の特殊部隊がいる、南にも工作員が入っている、そのような特殊部隊の兵と韓国軍の戦いは当然ある、日本のなかにもすでに工作員は潜在している、日本は準備する必要がある、

それでは、どういうふうになれば 終結をむかえるのか?

大規模の軍事作戦では最初の2週間が決めてである、
北の核の問題の解決、

日本への影響はどうなるのか?


この作戦の中でどのように影響があるかというと、北のスカットERノドンこれはは射程範囲にあるので飛んでくる、北の潜水艦からのSLBMによる攻撃。


日本国内では特殊戦の工作員が方々で活動を開始する、一斉にほう起するであろう、これは自衛隊、警察の力が必要である、
一番こわいのは日本人がパニックになることである。


またサイバー攻撃や、特殊部隊のテロはある意味ミサイルよりこわい、これについては制度的に準備ができていない、


ノドンの通常爆弾は0,5トンこれは数十メートル範囲の被害、ちなみに1945年3月10日東京大空襲で1700トンの通常爆弾であった、核のばあいどのような建物であっても中にいたほうが安全である、絶対そとにでないことが重要である。