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サマリア人の聖殿攻撃

サマリア人がユダヤの聖殿建設を妨害した歴史があります、すでに始まっています。


 リマをしました。  
            
※ ネヘミヤ記 第四章が開きました。 


サンバラテはサマリア人で、サマリア人はアッシリアによって滅ぼされた北イスラエルの人々の生き残りです。彼らはアッシリアによって混血政策で血統を絶やされ、世界中に散らばって行きました。かつては同じイスラエル民族でしたが、ソロモンの家臣の反乱によって分裂したのが北イスラエル。UCも韓氏オモニと幹部の反乱です。滅んだ後も生き残りが南ユダの生き残りの城の再建を妨害します。今の私たちに状況が重なります。
UCが滅べば、ちりちりばらばらになり、二代王様や国進様が 韓オモニをうらぎったのでこうなったと、逆恨みして攻撃してくるでしょう。


ネヘミヤ記が開きました。
第4章
4:1サンバラテはわれわれが城壁を築くのを聞いて怒り、大いに憤ってユダヤ人をあざけった。
 4:2彼はその兄弟たちおよびサマリヤの兵隊の前で語って言った、「この弱々しいユダヤ人は何をしているのか。自分で再興しようとするのか。犠牲をささげようとするのか。一日で事を終えようとするのか。塵塚の中の石はすでに焼けているのに、これを取りだして生かそうとするのか」。
 4:3またアンモンびとトビヤは、彼のかたわらにいて言った、「そうだ、彼らの築いている城壁は、きつね一匹が上ってもくずれるであろう」と。
 4:4「われわれの神よ、聞いてください。われわれは侮られています。彼らのはずかしめを彼らのこうべに返し、彼らを捕囚の地でぶんどり物にしてください。
 4:5彼らのとがをおおわず、彼らの罪をみ前から消し去らないでください。彼らは築き建てる者の前であなたを怒らせたからです」。
4:6こうしてわれわれは城壁を築いたが、石がきはみな相連なって、その高さの半ばにまで達した。民が心をこめて働いたからである。
4:7ところがサンバラテ、トビヤ、アラビヤびと、アンモンびと、アシドドびとらは、エルサレムの城壁の修理が進展し、その破れ目もふさがり始めたと聞いて大いに怒り、
 4:8皆共に相はかり、エルサレムを攻めて、その中に混乱を起そうとした。
 4:9そこでわれわれは神に祈り、また日夜見張りを置いて彼らに備えた。
4:10その時、ユダびとは言った、「荷を負う者の力は衰え、そのうえ、灰土がおびただしいので、われわれは城壁を築くことができない」。
 4:11またわれわれの敵は言った、「彼らの知らないうちに、また見ないうちに、彼らの中にはいりこんで彼らを殺し、その工事をやめさせよう」。
 4:12また彼らの近くに住んでいるユダヤ人たちはきて、十度もわれわれに言った、「彼らはその住んでいるすべての所からわれわれに攻め上るでしょう」と。
 4:13そこでわたしは民につるぎ、やりおよび弓を持たせ、城壁の後の低い所、すなわち空地にその家族にしたがって立たせた。
 4:14わたしは見めぐり、立って尊い人々、つかさたち、およびその他の民らに言った、「あなたがたは彼らを恐れてはならない。大いなる恐るべき主を覚え 。。。



※ メシアの血統を失ったら、どうなるか、恐ろしいことですが、それを解らずにいるUC シック、そしていつのまにか、二代王様を攻撃するものとなります。


聖書をしらなければ、リマによって神様が何を私に教えようとしておられるのか?解りません、聖書の勉強の必要性を感じる日々です。
聖書を知らなければ二代王様と、ずれて行くように思います、原理講論は聖書が土台です、それを感じるようになりました。