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スパイだったスティブ・バノン 残念!!

なんとバノンがスパイであった、ジョージ・ソロスとつながっていた。とのこと、、
驚きです、長い間保守の基盤でトランプを大統領にした組織を率いてきました、
このことは今後もっとはっきりとすると思います。
近いうちに藤井厳喜さんなどのコメントもでるでしょうが!


藤井厳喜さんは、ロックフェラーを高く評価して、このグローバリストを批判する人たちを陰謀論者と断定していますがどうなんでしょうか?


 馬淵睦夫元大使がグローバリストたちやネオコンと言われるユダヤ系の人たちが歴史を動かしてきたとのことに詳しくシフトして言及していますが、このような人たちを陰謀論であると決めつけ、トランプ大統領を否定したのがCIAでしたが、同じように日本の保守の人たちの中にも、馬淵睦夫氏を否定するひとがたくさんいます、二代王様のみ言に近い解釈をしているのが馬淵睦夫だとおもいますが、いずれにせよ、とらえ方は似ていますが様々ですね、こんごの歴史展開や保守人物の発言に注目です。。。


1月8日キングスレポートより


実は、イエス様当時、北イスラエルの10支派はすでに散って、その跡がなくなり、
ただ2つの支派だけ残りました。


残って捕虜時代からエルサレムに戻って来ました。
だから、イエス様当時にも、井戸で出会ったサマリア女性を、イエス様は(また周辺の人たちも)ユダヤ人と見なしませんでした。
なぜなら、血統があまりにも混ざっていたからです。
今も多くのユダヤ人たちが、自分がどの支派に属するか、よくわかりません。
そのため、パウロがイエスの十字架の福音を伝える時、自分はユダヤ人であれ、ギリシャ人であれ、異邦人であれ、構わないと言ったのです。

真のお父様が、教会はなくならなければならないと仰ったでっすて?
もちろん、中央集権的な権威を明らかにする教会はなくなりました。
しかし、教会は、建物ではありません。
教会は神様と主を誠実に愛してる人たちが集まって賛美して、み言と証しを分かち合う信仰者たちの集いです。
そのような信仰者たちの集いは、人の力で無くそうとしても無くすことができません。


ユダヤ人たちはイエス様が生きておられる時、イエス様を信実に信じませんでした。
ユダヤ人たちは、何人のイエス様の弟子たちを除いては、イエス様を迫害しました。
したがって、ユダヤ人種、その自体が重要なのではなく、人種を超えてシリアキリスト教徒、エジプトのキリスト教徒がもっと重要なのです。
ユダヤ人というその人種やその宗教自体が重要なのではありません。
もちろん、イエス様はユダヤの祭りに行きましたが、その儀式に参加したというより、聖書にはみ言を広めるために行ったと出ています。



多くの親たちが教会から離れて、自分たちが家で子供たちにみ言を教えればいいと思います。
しかし、そのように信仰を教えるには限界があります。
子供たちに最も良い信仰の証しは、新しい人たちが伝道されて、また福音に感化して変わる姿を見ることです。
それをみると、自分たちも信仰に自信が生じて、喜びと希望が生まれます。
若者たちはそうなのです。
そういう面からも教会が必要なのです。


再度申し上げますと、教会は建物ではありません。
教会は殻です。
主の犠牲でその福音を信じて、救いの喜びがあふれる信仰者たちが一緒に集まるというのです。
教会は殻で、建物もあり、何があって、何もあるが、その中心には信仰者たちが一緒に集まって、新しい人々に福音を伝える集いなのです。


真のお父様は代身者・相続者を決められ、私に2代王権を委ねました。
私は残念ながら、聖殿食口の中で、自分を代身者相続者のように思い行動する人たちを見ます。
また、国進兄さんを過ぎて、自分が行けると思っている人もいます。
しかし、真のお父様も国進兄さんが天国の門を守る人だとお話されました。
それは正しくありません。
そのような聖殿の食口は私の心を痛くして、彼らの霊的な果ては地獄です。