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※どうなっているのか?シリア情勢と韓半島※

イスラエル周辺の勢力争いは韓半島の危機と大変関係が深い イスラエルの運命と韓半島の運命の不思議なリンク 日本のマスコミは どうなっているのか報道しないマスコミ 高原剛一郎氏の解説よりまとめました 感想としては、現実に起こっていることの世界情勢などについては、 大変分かりやすいです、このように現実には、 大変分かりやすい解説をする人ですが 福音派のクリスチャンの再臨の考えは、イエス様の復活の関して…

☆今がどれほど重要かミクロの叫びが明ける針の穴☆

ミクロの穴を開けるべく孤軍奮闘する聖殿シック 霊界の共助を感じます どんどん縁のある人々があつまってきます ミクロの活躍で蝮の腹に針の穴を開けて それが広がり未曾有うの善霊人が地上に 共助します、縁のある人々があつまります 日の丸を背負って韓国を闊歩する高僧 百済、新羅と縁のある子孫らしい 韓半島の危機に霊界が押し出しています マイクロからミクロへそしてマクロにつながります 祈りはマイクロでしょ…

☆ 偉大なママの勇気 母の日 ☆

☆ 偉大なママの動画 ひさびさにスカッとした。☆ 誰が我が子を守るのか 本当に考えさせられた。 平和な日本ではどうでしょうか。 その平和な日本で少女が惨殺されたのです。。 日本では銃はなくとも 我が子は自分で守るしかないのです。 ほんとうに日本を守ること 外敵を甘く考えて 拉致監禁がおこりました それでも目が覚めない 国防意識のない日本人 これがアメリカや周辺諸国の現状なのです。。。 このママは…

☆ 少女殺人に思う ☆

大分前になります、東京都下、八王子だったかと思いますが宮崎という男が、 何人もの子供達を惨殺した事件がありました。 その時、それを知られた真のお父様は、 “”このような者は真の父母によってしか救われない“” とおしゃったことを記憶しています 今回も、少女が犠牲になりました、なぜか、悪霊の行いは少女愛や少年愛など まさに、歴史的にはカナン人の神を呪う信仰者たちが行ってきた内容と リンクします。 ※…

昆虫食の会 二回目参加

今回は和食でした 『昆虫づくしの和食特集』 その1【昆虫天丼】 その2【スズメバチのおひたし】 その3【蟲あんみつ】 参加者みんなで調理しますので、いろいろと質問したり、大変勉強になります どれも、おいしく調理されており、おいしかったです。 スズメバチのお浸しが大変美味しく、山間部、特に長野や岐阜の方が食べているとの情報でしたが、食味表では、ウナギとほとんど同じなので、別の昆虫食の会では、食べ比…

※ 安倍総理とトランプ大統領の蜜月

どうなる南北朝鮮問題 安倍総理とトランプ大統領の関係は本当にお互い、同じ要素があることを感じているのだとおもいます、安倍総理の愛国心とトランプ大統領の愛国心、安倍総理に近い和田政宗氏が熱く語っています。 ♯110 報道特注【どうなる北朝鮮問題!】

※ 青山繁晴氏の熱い思い、拉致監禁 ※

拉致監禁をさせてしまった、愚かな日本、青山繁晴氏の熱い思い、なんとか解決しなければ、日本の歴史の永遠の汚点となり、国民の永遠の悲しみとなる。。。 【DHC】5/7(月) 青山繁晴×居島一平【虎ノ門ニュース】

※ ジョン万次郎のアメリカ情報 ※

ジョン万次郎はアメリカに渡り、聡明であった万次郎は、当時のアメリカを見てきた 紆余曲折あり、幕府の通訳など、アメリカを伝えた、彼は開国を解いた、土佐の漁師で身分の低い万次郎は、苦労しただろうと思う、日本にはキリスト教と西欧列強の植民地主義の侵略の手がのびた、 当時の明治政府の重鎮となる若いサムライたちに西欧を見せるためにグラバーは10億円の費用をだした、 商人であったグラバーの背後はイギリスのグ…

※ 出エジプト記10章14~15の砂漠飛びバッタ ※

※ サバイバル食料ということで ※ 5月5日の世界一受けたい授業で  砂漠飛びバッタ アフリカ、モーリタニアでバッタ研究する日本人教授の授業がありました、これは出エジプト記10章14~15にある聖書ではイナゴといわれていますが、いわゆる日本のイナゴとちがって、殿様バッタに似た、これは砂漠飛びバッタという大群になるバッタです、東京都ほどの大きさにもなる大群です。 テレビのゲストが串刺しにしたバッタ…

※ 「明かされた真実」動画☆彡文字起こし

☆一郎さん、文字の間違い教えて下さって、ありがごうとざいます。 すみませんでした。 「明かされた真実」動画 大変素晴らしくまとまっていますので、勝手に 文章化させてもらいました。お許しください。。。 動画作成してくださった、兄弟に感謝いたします。こんごサンクチュアリ教会に来られる人などに、とても分かりやすい動画ですので皆様にも見てもらいたいです、 亨進様の経緯が良く理解できます、一時間と少しの動…

※ 今が一番くるしい時かもしれません。※

赤い大きな龍が韓半島を飲み込めば、その毒にやられて、赤い龍は死ぬ。。。 赤い龍もこの韓半島の毒には勝てません。小さくとも韓半島という蝮の毒は赤い龍も殺す 大変な毒です。。。 中国の賞味期限も、もうあまりありません。 北朝鮮も賞味期限がもう少しです。。。 アメリカもソビエト連邦のように、ばらばらになるかもしれません。 もともと合衆国ですね。各州が独立国となるかもしれません。 鉄の杖、これがアメリカ…

※ 沖縄の声を訊く ※

このような金城テル女史の戦いがあって、わかき闘士、我那覇さんにつながっていたのですね。戦う沖縄の闘士を皆様応援しましょう。。。 【沖縄の声】「孔子廟は憲法違反」~孔子廟訴訟が政治に与える影響~[桜H30/4/27] 金城テル 共産党を甘く見た翁長知事の悲惨な末路!自分の都合で犯罪者の前川喜平を擁護するマスコミの正体 20180330 又吉康隆

※ それでも民は祈り続けた ※

※ 島原の乱のあと、隠れキリシタンはそれでも存在し続けたのですが、これ以後、幕府はキリシタンとわかっていても、見て見ぬふりをしました。それほど幕府はおそれていたのです。 その島原の犠牲によって隠れキリシタンは日本で生き延びました。 そして隠れキリシタンであった西郷どんが、キリシタン禁止令を廃止しました。そして当時の明治政府の考え方に一矢報いるために西郷どんの西南戦争があった。とおもっています。 …

※ シリア問題やはりそうなのか? ※

fm Venusさんのブログにリンクいたします。とても興味深い動画がありました、 いつも騙されて戦争を起こしたい ネオコンに引っ張られます、トランプ大統領あなたも騙されて、戦争へと引きずり込まれるのでしょうか? やはり また、捏造なのか? 戦争を起こし、自分たちの願うように 諸国を戦争へと導いてきた ネオコン、グローバリストたち 今回も 同じのように思えます。

※ 聖書を読んだサムライたち ※

日本にもキリスト教が伝わってきた 西欧列強の植民地化のために日本と交易をもとめてきた、 イエスズ会などは 相当悪どいことをやっている しかし、聖書が確実にこの日本人に読まれるようになった、そしてクリスチャン大名がたくさん出た。 クリスチャン禁止令を撤廃したのも西郷どん、西郷どんは敵を無条件に許すなど、それまでにない対応をしたのも聖書の影響だと考えられる。。。 韓国に対しては 征韓論ではなく、遣韓…

※ シリア戦再開の真相 馬渕睦夫氏 ※

アレックス・ジョーンズ氏はトランプに幻滅した! (馬淵氏言) 「アメリカは田舎の純粋な、結構若い人が志願して軍隊にいっている、そういう人は単純にアメリカを守るということで兵士になっているのです、ところがアメリカを守るのではなく、一定勢力(ネオコン、グローバリスト)の利益の為に戦争させられていたのです。 トランプがアメリカの兵士のそういった愛国者の血は流さないといったから、 トランプは大統領に当選…

全世界の聖殿の宗族の王と王妃達が特別精誠をしなければなりません

それで今からは、皆さんはトランプ大統領ために祈るよりアレックス・ジョーンズのために祈らなければなりません。アレックス・ジョーンズ、洗礼ヨハネの役割をするアレックス・ジョーンズとジョエル・スカウセン、ジョエル・スカウセンは叔父さんがお父様と既に繋がっているので、ジョエル・スカウセンは良い霊界に包まれているでしょう。そのお爺さん、アレックス・ジョーンズの恩師、そのお爺さんに付いている霊界が叔父の、ク…

※ 戦争へと向かうボルトン新大統領補佐官のインパクト ※

※ トランプはネオコン、ソロスに飲み込まれたのか?   何とか、お父様、二代王様の願いに従ってほしい。 切なる願いです。ボルトンの言うことを聞くと戦争になります。 金正恩はボルトンの構想のように核を放棄するとはおもえません。 大変なことになろうとしています。 戦争へと向かうボルトン新大統領補佐官のインパクト 及川幸久氏解説より(youtyube) ジョン・ボルトン元国連大使 3月13日 ティラー…

※ CIAが仕掛けた米朝首脳会談 ※

※ ブログ主 ポンペオもボルトンもネオコンです、いつ戦争が始まるか?かれらの腹はわかりません。 CIAが仕掛けた米朝首脳会談 及川幸久氏解説より トランプと金ジョンウンの米朝首脳会談が5月上旬に開かれる、これは韓国が仲介して開かれたといわれているが、この米朝首脳会談を本当に仕掛けたのはCIAであった、CIAによって昨年から対話を重ねてきた、北欧、フィンランドとかスウェーデンにおいて米朝それぞれの…

※ 世界の現実と真実を知る ※

平和な日本人は、アメリカ憲法、修正第二条を理解することは大変困難、であり、日本は世界でもっとも犯罪の少ない国、治安の良い国である。 しかし、以前のブログに書いたが 南米などは、大変治安がわるい、 警察も軍隊も信用できない、これは後進国と言われている地域に行くほど悪い、軍隊と警察は公務員なので、その給料だけではやっていけないので、平気で賄賂を要求する、そして厄介なことに銃を持って武装している。 メ…